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有名人の末路はどうして不幸なんだろう

教えてくれる事

裕次郎、ひばり、プレスリー、ジャクソンなど不幸な末路の有名人は多い。

若い頃に頂点を極めるとその後の人生は険しいものになるのだろう。

なんせ頂点を極めた者は下るしかないのだから、目標を見失い希望を持てないのだろう。

特に子供時代から有名になってチヤホヤされた人はさらに悲惨なことになっている。

皆共通してるのは、依存症である。

アルコール・薬物・ギャンブル・セックスなど上げれば切りがないほど世界中には依存症がある。

つい最近、芸能界・野球界の超大物たちが薬物依存で次々と逮捕されたが、アルコールに関しては違法ではないので表面に出ることは少ないが、かなりの有名人が依存症に罹っているはずである。

浮き沈みが大きい有名人たちは、普通の人達よりプレッシャーは比べものにならない程高いのだろう。

人には目標・希望がいかに必要かこの人たちが教えてくれているのだ。

夢を持つ

依存症克服には夢は絶対必要だ。

「春が近い、何処か遠くに一人旅したい」でも何でも良いから、自分がワクワクする事を探そう。

本当にワクワクすることは裏切らない。

夢が無くても生きていけるほど人は強くない。

依存してからでも遅くはないので、皆夢を持とう。

それが依存症脱出の唯一の原動力だから。

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