若く生きるってどういうことだろう

人生は楽しむもの!恋愛をしなければ若く生きることはできない

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老後の充実

50年前は人生60年と言われていましたが、

現在は男女共に80歳代まで伸びています。

こうなってくると高齢者になってからの生き方が

重要になってきます。

 

仕事を定年してから20年以上の年月を

いかに生きるかはその人の人生の価値すら

決めてしまいます。

 

職業人生でいくら華やかな活躍をして

充実したものであっても、

定年後が不幸であればその人の人生の輝きは

失われてしまいます。

 

健康第一

高齢になって特に重要なのは健康です。

働いていくら財産などを作っても、

不健康で寝たっきりであれば

財産の意味も失われてしまいます。

 

また健康であっても、

独りよがりの人生を歩んできて

孤独の中に居る人は、

職業を終えた後にはさらに孤独が募るものです。

 

独身を通す覚悟

独身を通すのもその人の価値観であり

良い悪いはありません。

しかし若い頃は異性の付き合いに恵まれていた人も、

歳を取り若さ、経済力が無くなれば

誰も振り向いてくれないことを

覚悟しなければなりません。

 

老後に必要なもの

老後に必要とされることに優位を付けるとすれば

健康、人間関係、経済力となるでしょう。

しかし忘れていけないのはいかに若く生きるかです。

 

例えば60歳の人でも40歳代に見える人もいれば、

70歳代に見える人もいます。

両者の差は30歳以上あることになります。

 

重要なのは体が若く見えることだけではありません。

心も若くなければちぐはぐな人生になってしまうでしょう。

 

若く生きる

東洋にはヨガ、気功、坐禅など

体も心も若返らす方法はたくさんあります。

心身一如と言いますが、東洋思想として

非常に重要な考え方になっています。

 

心が若ければ体も若くなるし、

体が若くなると心も若返るということです。

 

恋愛の効用

若く生きる上で一番重要なことは

異性を意識することではないでしょうか。

 

男女を問わず70歳代でも華やかな衣装をまとい

若い人たちと交流を持ってる人は輝いて見えます。

数十年前なら頭がおかしくなったのではないかと

言われることも、今の時代では

とがめられることもありません。

 

独身の高齢者も、既婚の高齢者ももっともっと自由に

恋愛を楽しむ時代がやっと来たのではないでしょうか。

 

恋愛を楽しむと10歳は若返るとも言われています。

そんな素晴らしい方法を使わないでいるのは

なんと勿体ないことでしょうか。

 

悪いことは何もない

高齢者が恋愛することで健康になれば

医療費は安く済みます。

旅行など経済的効果も期待できます。

何より世の中が明るくなり活気が出てきます。

悪いことは何もないのです。

みなさんは恋愛をしていますか。

 

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